マネーカフェ

2014.6.28

何が真実? 火星、宇宙

火星に関して、宇宙に関して、ひょっとしたら私たちは今まで間違いだらけの知識を植えつけられていたのかもしれないと思う今日この頃です。

 

環境生態学者として多数の論文を発表し、現在は環境保護の弁護士として活躍するアンドルー・バシアゴ氏

彼は以下のような内部告発をしています。

「アメリカの政府・軍・情報機関・軍需産業・軍事科学者が一体となった、いわゆる軍産複合体は、宇宙と人類の歴史に関する真実の情報を徹底的に隠蔽し、自国民はもちろん、世界の人民を完全に騙している!!」

そして、次のような内部告発もしています。

「アメリカはテレポーテーション技術を駆使して、すでに火星上に秘密基地を建設している」

 

さらに、同様の告発は第34代大統領アイゼンハワー氏の孫娘であるローラ・マグダリーン・アイゼンハワー氏もしています。

 

人気ドラマ『Xファイル』でも度々取り上げられたエリア51

113166418_b5e0204233

 

エリア51では、UFOが頻繁に目撃され、宇宙人と共同研究をしているという風説が有名です。

しかし、米国政府は「エリア51」の存在を長らく認めてきませんでした。

ところが、これも急転換です。

米政府が認めた”エリア51”の実際

 

そんな中、最近、米国の元海兵隊員による内部告発で、とんでもないニュースが出てきました。

元海兵隊員:火星で17年間勤務した

 

「勤務した」とありますが、私たちの常識では、火星の大気の主成分は炭酸ガスで、水も無く、気温は低く、一切の生物もいないはずです。

でも、「勤務した」ということは、実際の火星の大気の主成分は窒素と酸素で、水は豊富にあり、地球と同程度の温度で、生物もいる、というのが真実なのでしょうか?

 

そういえば最近、火星があたかも住めるかのごとく、火星に関するニュースが相次いでいます。

中国の火星探査、2020年には軟着陸を目指す

SpeceX社CEO曰く、2026年までに人類初の火星着陸が実現

火星への片道飛行に向け、宇宙飛行士の選抜を紹介する番組が始動

「火星の有人探査」日本も参加へ なぜ人類は赤い惑星を目指すのか

 

実際のところ、火星や宇宙はどうなっているのでしょうか?

私たちが常識だと信じていることは本当に正しい知識なのでしょうか?

さて、みなさんはどう思われますか?

 

メディア掲載

»メディア掲載一覧はこちら

メディアに全般のお問い合わせ

お問い合わせはこちら